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ODOカウンター km


SF-6でドリフト講座

このコーナーでは4WDのクルマ、SF-6でかっこよく!?ドリフトを決めよう!と作成しました。
コーナーの進入から立ち上がりまでカウンターを当て続けながらドリフトは残念ながらできませんw
特に低速コーナー。立ち上がるためにアクセルを入れるとカウンターが戻ります。
が、特定のコーナーでは出来たりします。
リプレイを見てカッコイイ!と思ったならばソレデヨシ!w
パーツの選択方法やドリフトの方法を記載したのでみんなも試してみよう。
オプション設定
ハンドルアシスト、アナログハンドルアシストは100%
勝手にカウンターを当ててくれます。
オートマでもできますが出来ればマニュアルが良いです。
マニュアルの方が自分でシフトダウンを行えるので長くドリフトが出来ます。
スタイリング
エアロパーツ、ボンネット、ウイング、ホイール、カラー、バイナルなどは自分の好きな物でOK!
見た目勝負なので是非「フルエアロ」でドリフトしよう!
セッティング
アクセルバランスFF〜RR(どれでもOK)
グリップバランスFF
ブレーキバランスFF
エアロバランスFF
4WDバランスFF

とにかくセッティングパーツはFF!FFにすることで滑るしドリフト状態も続きます。
チューニング
ドノーマルがイイ!
ドノーマルの方がドリフトし易いです。
あえてパーツを付けるとしたらタイヤ。
タイヤ1〜3の好きなパターンのタイヤを付けてもOKです。
タイヤノーマルとタイヤ4はダサイ^^;
リプレイで変なパターンのタイヤだと折角のリプレイが台無しに・・・w
個人的にはタイヤ2が好きですw

画像は見易くする為に明るさとコントラストを同じだけ上げています。
タイヤ4は明らかにテクスチャのミスですよねorz
普通タイヤ4はSタイヤとかのタイヤパターンだろう、とw
ドリフト方法解説
注意事項
自動でカウンターが当たっているときに
カウンターとは逆の方向にステアリングを切らないようにしよう。
そうしないとカウンター当てっぱなしでのドリフトとならないことが多い。
カウンターをさらに切り足すのはOK。
1
アクセル全開でステアリングを切ってテールスライドを誘発。
ステアリングの切り過ぎには注意。
切り過ぎると一気にテールが出てしまい、長時間ドリフトすることが難しくなます。
2
スライドし始めたら勝手にカウンターが当たるのでステアリングから手を離す。
同時にアクセルも離す。
3
自動でカウンターが当たっている状態でクルマのスピードが低下してくる。
スピードが低下してきたら徐々にシフトダウンしよう。
シフトダウンすることでドリフト状態を長引かせることが出来る。
1速まで粘ってシフトダウンすると立ち上がりでは失速するが、
より長いドリフトを決めることができる。
4
スピードが落ち切って車が停止してしまう前にアクセルを入れて立ち上がろう。
動画

ドリフトのりプレイです。
皆さんも是非やってみてください。

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