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ODOカウンター km

DEMOを遊びつくす!

オプション設定解説
GTR2を始めて起動して最初のセッティングはこうしておけばいいと思います。
入力デバイスは「アナログコントローラー」で「ステアリングがアナログ」で「アクセルブレーキ他デジタル」な人向け。
他サイトさんを参考に作成しました。
間違っていたら指摘してください^^;
OPTIONS
「GMAE」設定。

ミラーはそれぞれの環境によって変えましょう。
「VIDEO」設定はPCスペックを考慮してこんな感じにしています。

1人で走行する時は「SHADOWS」と「SHADOW QUALITY」以外を最高にしても60FPS以上を保てるという超軽いGTR2。
ダイナミック環境マッピングやらロードリフレクションやらが適応されてないのでその分軽いんでしょうね。

C2Dの8800GTな人はぜーんぷMAXでもサクサクでしょうw
「AUDIO」設定。

車の接近を音で感じ取りたいので「OTHER CAR VOUME」は200%にしてます。

その音に負けないように「PLAYER CAR VOLUME」も200%に。

タイヤのスキール音の「SKID VOLUME」を200%にしてブレーキロックなどを感じ取りやすくしています。
「AVANCED」設定。

「HIGH DETALI WHEELS」はオンにしておきましょう。

「HUD IN COCKPIT」はONにするとコックピット視点でHUDが表示されて便利です。

「WARNING」項目の「HIGH RESOUTION CAR LIVERY」をオンにすると車の外装の見栄えが良くなります。

「HIGH RESOLUTION COCKPIT」をオンにするとコックピットが綺麗になります。コレはオンにしておきたいです。
「MULTIPLAYER」設定。

「SHOW CHAT IN-CAR」はオンにしておきましょう。

また、クイックチャットはキーに設定しないと発動できないのでコントロール設定で設定しておきましょう。
CONTROLS
「BUTTONS」設定。

「DRIVING」設定。
それぞれのデバイス環境で設定しましょう。
「BUTTONS」設定。

「ACCESSORIES」設定。
「BUTTONS」設定。

「GAME」設定。
「BUTTONS」設定。

「EXTRA」設定。

「ADVANCED」設定。

画像のように「SENSTIVITY」を低めに設定すると「SIMULATION」モードでも結構走れます。

ゲームパッドの場合、ココの設定ひとつで走りやすさが全く変わります。

念入りにチェックしたいですね。

現在の設定は
「スロットル=10%」
「ブレーキ=100%」

にしています。

REALISM
重要な「リアリズム」設定。

「DIFFICUTY」 は「Simulation」にチャレンジしましょう。

何故なら製品版のオンライン対戦ではこの設定が普通だからです。

「TRACTION CONTROL」と「ANTI-LOCK BRAKES」 も勿論「Off」 です。
この設定はMODやら色々入れていくとバグって変更できなくなったりするので、バグッたらレース画面に行ってみたり再起動などしてみてください。
GARAGE

「SETUP ONE」設定。
レース前に必ず確認しましょう。

10周程度の短いレースならば「タイヤ」は必ず「SOFT SLICK」に変更しましょう。

ブレーキロックしやすい人は「BRAKES」の「PRESSURE(プレッシャー設定)」を「90%」辺りに設定するとロックし難くなります。

「STRATEGY」の「FUEL」はレースによって変更しましょう。
練習走行や予選の時は3周分位しか積まずタイムアタックに、レースでは指定された周回数分の燃料を積んで。
燃料消費が「無し」の場合は「1L」の最小にしましょう。

レース中にエンジンから白煙モクモクで壊れてしまう人は「RADIATOR OPENING」を上げましょう。

スピンしやすい人は「DIFFERENTIAL(LSD設定)」 を高めに設定するといいかもです。

「SETUP TWO」設定。

スピンし易い方は「WING」設定を上げられるだけ上げましょう。
最高速度は低下しますが、スピンしにくくなります。

車高を下げすぎると地面と擦ってコーナリング性能が低下する為気をつけましょう。